- 3328
- 2025/08/27
- 時価
- 542億円
- PER 予
- 28倍
- 2010年以降
- 赤字-435.4倍
(2010-2024年) - PBR
- 3.35倍
- 2010年以降
- 0.61-9.77倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.95%
- ROA 予
- 6.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
BEENOS(3328)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年12月31日
- 8496万
- 2010年12月31日 -28.53%
- 6071万
- 2011年12月31日
- -326万
- 2012年12月31日
- 2319万
- 2013年12月31日
- -1億2889万
- 2014年12月31日
- 5億1038万
- 2015年12月31日 -62.78%
- 1億8998万
- 2016年12月31日 -59.6%
- 7676万
- 2017年12月31日 +78.71%
- 1億3718万
- 2018年12月31日
- -2億8863万
- 2019年12月31日
- 23億6799万
- 2020年12月31日 -86.83%
- 3億1195万
- 2021年12月31日 -88.46%
- 3600万
- 2022年12月31日 +999.99%
- 5億8800万
- 2023年12月31日
- -3100万
- 2024年12月31日
- 5億2900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間においては、Eコマース事業においては、グローバルコマース部門は、費用対効果の高いキャンペーンを積極的に実施することで流通総額の増加と利益率の改善を図り、バリューサイクル部門は、買取店舗の新規出店を進めながらマーケティング施策や接客品質向上によるリピーター獲得等で買取高が増加しました。また、エンターテインメント部門は、Groobee(グルービー)での新規取扱アーティストの獲得を進めるとともに社内オペレーション体制のシステム化に注力しました。インキュベーション事業においては、営業投資有価証券の売却はなく、営業投資有価証券の評価による引当及び減損が発生しました。2024/02/14 16:31
その結果、当第1四半期連結累計期間の流通総額(国内外における商品流通額)につきましては28,770百万円(前年同期比25.6%増)、売上高は7,927百万円(前年同期比13.6%増)、営業利益は49百万円(前年同期比93.6%減)、経常損失は31百万円(前年同期は経常利益588百万円)親会社株主に帰属する四半期純利益は25百万円(前年同期比93.6%減)となりました。
事業のセグメント別の業績は、次のとおりであります。