3328 BEENOS

3328
2025/08/27
時価
542億円
PER 予
28倍
2010年以降
赤字-435.4倍
(2010-2024年)
PBR
3.35倍
2010年以降
0.61-9.77倍
(2010-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
11.95%
ROA 予
6.07%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△76,920千円には、セグメント間取引の消去△79,212千円、各報告セグメントに配分していない全社収益147,286千円及び全社費用△144,995千円が含まれております。全社収益は、主にグループ会社からの受取手数料であります。全社費用は、主に当社におけるグループ管理に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/02/14 15:45
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 15:45
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループは、ITとインターネットをベースに新しい市場を切り拓き、新しい産業を創造する「次世代の総合商社」を目指し、今期は、「国内の流通ネットワークの拡大とコンテンツ開拓」・「海外マーケットプレイスのネットワーク拡大と関係強化」・「国内外での投資育成推進によるグローバルコマースのネットワーク拡大」を戦略の主軸として事業の拡大を図っております。
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,970,334千円(前年同期比6.8%増)、営業利益は88,145千円(前年同期比52.5%減)、経常利益は76,762千円(前年同期比59.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は89,194千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益109,248千円)となりました。
なお、営業利益、経常利益が前年同期に比べ減少しているのは、インキュベーション事業における営業投資有価証券の売却益の計上が当第1四半期連結累計期間になかったことが主な要因であり、Eコマース事業においては前年同期に比べ増収増益となっております。また、親会社株主に帰属する四半期純損失の発生は、繰延税金資産の取崩しによる影響が主な要因であります。
2017/02/14 15:45

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