固定資産
連結
- 2016年9月30日
- 13億811万
- 2017年9月30日 +32.69%
- 17億3577万
個別
- 2016年9月30日
- 26億2076万
- 2017年9月30日 +10.01%
- 28億8317万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2017/12/22 15:34
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~15年
工具、器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアにつきましては社内における利用見込可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2017/12/22 15:34 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/12/22 15:34
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2017/12/22 15:34
資産につきましては、流動資産合計が13,013,942千円となり、前期末と比べ1,226,900千円の増加となりました。主な増加要因としましては、営業投資有価証券963,209千円、未収入金285,106千円、現金及び預金234,813千円の増加、減少要因としましては、商品78,030千円、受取手形及び売掛金73,497千円の減少であります。固定資産合計は1,735,772千円となり、前期末と比べ427,655千円の増加となりました。主な増加要因としましては、投資有価証券183,022千円、繰延税金資産61,898千円、建物及び構築物(純額)43,400千円、ソフトウェア40,443千円の増加であります。
以上の結果、当連結会計年度末の資産合計は、前期末と比べ1,654,556千円増加し、14,749,714千円となりました。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2017/12/22 15:34
前連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 期首残高 146,706千円 148,144千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ― 13,800 時の経過による調整額 1,437 1,479 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備)及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~15年
工具、器具及び備品 3~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(社内利用分)
社内における利用見込可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とする定額法によっております。
平成20年9月30日以前に契約をした、リース物件の所有権が借主に移動すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2017/12/22 15:34