建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年9月30日
- 2億2023万
- 2018年9月30日 +80.81%
- 3億9821万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.金額には消費税等は含まれておりません。2018/12/21 14:43
2.建物及び構築物は、パーテーション等の建物付属設備であります。
3.現在休止中の設備はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2018/12/21 14:43
資産につきましては、流動資産合計が13,426,795千円となり、前期末と比べ412,852千円の増加となりました。主な増加要因としましては、商品730,958千円、営業投資有価証券328,706千円の増加、減少要因としましては、現金及び預金622,062千円、未収入金162,040千円の減少であります。固定資産合計は2,266,925千円となり、前期末と比べ531,153千円の増加となりました。主な増加要因としましては、のれん258,498千円、建物及び構築物(純額)177,979千円、投資有価証券177,681千円の増加、減少要因としましては、繰延税金資産62,892千円の減少であります。
以上の結果、当連結会計年度末の資産合計は、前期末と比べ944,005千円増加し、15,693,720千円となりました。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/12/21 14:43
建物及び構築物 3~15年
工具、器具及び備品 3~15年