売上高
連結
- 2017年9月30日
- 207億1149万
- 2018年9月30日 +9.93%
- 227億6820万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/12/21 14:43
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/12/21 14:43 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/12/21 14:43
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、ITとインターネットをベースに新しい市場を切り拓き、新しい産業を創造する「グローバルプラットフォーマー」を目指しております。そのような中、今期は既存事業の拡大に加え、「バーティカル構想」・「物販アービトラージ(データベースとAI技術の活用)」・「越境BtoB」の3つをテーマとした新規事業創造を積極的に推進してまいりました。また、祖業であるオンラインショッピング事業を行っていた株式会社ネットプライスの売却を行う一方、バリューサイクル部門の強化のため酒類買取販売事業の株式会社帝国酒販(現 JOYLAB株式会社)を取得し、連結子会社化いたしました。2018/12/21 14:43
その結果、当連結会計年度の売上高は22,768,203千円(前年比9.9%増)、営業利益は1,533,508千円(前年比1.7%増)、経常利益は1,728,753千円(前年比11.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は922,927千円(前年比8.7%減)となりました。
当社が経営指標として重視している流通総額につきましては、当連結会計年度では463億円(前年比9.4%増)となりました。