3328 BEENOS

3328
2025/08/27
時価
542億円
PER 予
28倍
2010年以降
赤字-435.4倍
(2010-2024年)
PBR
3.35倍
2010年以降
0.61-9.77倍
(2010-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
11.95%
ROA 予
6.07%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△232,901千円には、セグメント間取引の消去△172,443千円、各報告セグメントに配分していない全社収益309,013千円及び全社費用△369,471千円が含まれております。全社収益は、主に当社におけるグループ会社からの受取手数料であります。全社費用は、主に当社におけるグループ管理に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/05/14 14:44
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/05/14 14:44
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
1-1 クロスボーダー部門
「海外転送・代理購入事業(FROM JAPAN)」におきましては、英語対応のためのカスタマーサポート拠点の新設などによりユーザーからの問い合わせ対応の一層の迅速化を図るとともに、ユーザーが購入時に安心して購入いただけるように代理購入サービス「Buyee」に国際送料の事前確定機能を実装するなど、積極的にユーザー満足度の向上に努めました。また、ヤフー株式会社が運営するヤフオク!での手数料無料キャンペーンなどの販売促進施策などにより、売上高、営業利益ともに好調に推移しました。一方で、オペレーション効率化のためのシステム導入やコスト削減に繋げるための先行投資も実施しました。
「グローバルショッピング事業(TO JAPAN)」におきましては、ヤフー株式会社が運営するヤフオク!とのデータ連携による販売チャネルの拡大に取り組みました。また今後の事業展開において大きな制約となっていた基幹システムを全面的に入れ替えることで、ユーザビリティの向上や新しいサービスの構築を可能としました。それに伴う一時的な費用増があった他、第1四半期連結会計期間に発生した検索エンジンのアルゴリズム変更がSEO施策に影響し一時的にユーザー数、売上高が落ち込みました。第2四半期連結会計期間においては既に改善が見られるものの、第2四半期連結累計期間でも赤字となっております。
2019/05/14 14:44

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