剰余金の配当
連結
- 2021年9月30日
- -2億5200万
- 2022年9月30日 -27.38%
- -3億2100万
個別
- 2021年9月30日
- -2億5200万
- 2022年9月30日 -27.38%
- -3億2100万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社は、会社法第165条第2項の規定に基づき、取締役会の決議によって市場取引等により自己の株式を取得できる旨を定款に定めております。これは、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とするため、市場取引等により自己の株式を取得することを目的とするものであります。2022/12/16 16:16
・剰余金の配当等の決定機関
当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議によって定めることとする旨を定款に定めております。これは、資本政策及び配当政策等を機動的に行えるようにするためであります。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2022/12/16 16:16
(注)当社の単元未満株式を有する株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使する事業年度 10月1日から9月30日まで 基準日 9月30日 剰余金の配当の基準日 3月31日9月30日 1単元の株式数 100株
ことができない旨を定款に定めております。 - #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 本剰余金を原資とする剰余金の配当に伴う積立による増加であります。
2.当社を株式交換完全親会社、当社の連結子会社である株式会社デファクトスタンダードを株式交換完全子会社とする株式交換(交換比率1:0.29)による増加であります。2022/12/16 16:16 - #4 配当政策(連結)
- 当期の配当金につきましては、連結業績、財務の健全化ならびに将来の事業展開のための内部留保等を総合的に勘案した結果、前期の配当金から同額となる1株当たり25円といたしました。2022/12/16 16:16
当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨定款に定めております。
また、当社は連結配当規制適用会社であります。