商品
連結
- 2024年9月30日
- 4億6400万
- 2025年3月31日 -17.46%
- 3億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.その他の収益には、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号)に基づく営業投資有価証券に関する収益が含まれております。2025/05/14 15:46
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△540百万円には、セグメント間取引の消去△3百万円、各報告セグメントに配分していない全社収益167百万円及び全社費用△703百万円が含まれております。全社収益は、主に当社におけるグループ会社からの受取手数料であります。全社費用は、主に当社におけるグループ管理に係る費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の収益には、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号)に基づく営業投資有価証券に関する収益が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△578百万円には、セグメント間取引の消去△8百万円、各報告セグメントに配分していない全社収益155百万円及び全社費用△725百万円が含まれております。全社収益は、主に当社におけるグループ会社からの受取手数料であります。全社費用は、主に当社におけるグループ管理に係る費用であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/05/14 15:46 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2025/05/14 15:46
(注)「提出日現在発行数」欄には、2025年5月1日からこの半期報告書提出日までの新株予約権の権利行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2025年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2025年5月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 13,608,995 13,608,995 東京証券取引所プライム市場 単元株式数は100株であります。 計 13,608,995 13,608,995 ― ― - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「グローバルショッピング事業(TO JAPAN)」におきましては、為替の動きが不安定な中、ユーザーの需要が低下している状況が続き、流通総額が減少しました。2025/05/14 15:46
当期よりその他事業から本セグメントに変更した新規事業である、日本企業の越境EC出店及び海外マーケットプレイスとのデータ連携等を支援する「クロスプラットフォーム事業」においては、当中間期に、世界最大級の越境ECモール“ebay”へ株式会社駿河屋が運営するホビー商品通販ショップ“駿河屋”の出店支援の開始や、クーポン等のマーケティング施策の実施により流通総額の増加を実現しました。
以上の結果、当中間連結会計期間の流通総額は49,264百万円(前年同期比13.0%増)、売上高は8,562百万円(前年同期比22.6%増)、営業利益は2,245百万円(前年同期比14.9%増)となりました。