3328 BEENOS

3328
2025/08/27
時価
542億円
PER 予
28倍
2010年以降
赤字-435.4倍
(2010-2024年)
PBR
3.35倍
2010年以降
0.61-9.77倍
(2010-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
11.95%
ROA 予
6.07%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
純資産
当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べ553百万円増加し、14,984百万円となりました。その主な要因は、利益剰余金332百万円、為替換算調整勘定253百万円の増加であります。
(3) キャッシュ・フローの状況
当中間連結会計期間末の現金及び現金同等物(以下「資金」という)は17,546百万円となり、前連結会計年度末と比べ695百万円の減少となりました。
各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は以下のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間において営業活動による資金の増加は646百万円となりました。主な増加要因は、税金等調整前中間純利益1,284百万円、売上債権の減少723百万円であり、主な減少要因は、法人税等の支払額1,134百万円、未収入金の増加827百万円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間において投資活動による資金の減少は252百万円となりました。主な減少要因は、投資有価証券の取得による支出202百万円、有形固定資産の取得による支出137百万円、無形固定資産の取得による支出127百万円、主な増加要因は、投資事業組合からの分配金による収入149百万円、敷金及び保証金の回収による収入64百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間において財務活動による資金の減少は1,133百万円となりました。主な減少要因は、配当金の支払額512百万円、短期借入金の減少500百万円であります。
(4) 経営方針・経営戦略等
当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(5) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当中間連結会計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(6) 研究開発活動
該当事項はありません。
(7) 従業員数
当中間連結会計期間において、当社グループの従業員数に重要な変更はありません。2025/05/14 15:46

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