有価証券報告書-第18期(平成28年10月1日-平成29年9月30日)
当社は、配当を通じた株主への利益還元を重要な経営課題と位置付けており、事業基盤の拡大と財務基盤の充実を進め、経営成績を勘案しながら、配当による利益還元を実現する方針としております。
以上の方針に基づき、毎期の配当につきましては、連結業績、単体の資金繰り等を考慮した財務の健全化、将来の事業展開のための内部保留等を総合的に勘案して決定してまいります。
当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨定款に定めております。
また、当社は連結配当規制適用会社であります。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
以上の方針に基づき、毎期の配当につきましては、連結業績、単体の資金繰り等を考慮した財務の健全化、将来の事業展開のための内部保留等を総合的に勘案して決定してまいります。
当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨定款に定めております。
また、当社は連結配当規制適用会社であります。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成29年4月28日 取締役会決議 | 61,465 | 5 |
| 平成29年11月24日 取締役会決議 | 159,833 | 13 |