有価証券報告書-第22期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において「有形固定資産」に区分掲記しておりました「車両運搬具」は、金額の重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において「有形固定資産」に表示しておりました「車両運搬具」9,549千円、「減価償却累計額」△8,716千円、「車両運搬具(純額)」833千円は、それぞれ「その他」9,549千円、「減価償却累計額」△8,716千円、「その他(純額)」833千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額の注記に記載していなかった「業務委託費」は、金額的重要性が増したため当連結会計年度より記載しております。この結果、前連結会計年度の「業務委託費」1,277,573千円を販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額の注記に記載しております。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当連結会計年度の年度末に係る連結財務諸表から適用し、連結財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しております。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る内容については記載しておりません。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において「有形固定資産」に区分掲記しておりました「車両運搬具」は、金額の重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において「有形固定資産」に表示しておりました「車両運搬具」9,549千円、「減価償却累計額」△8,716千円、「車両運搬具(純額)」833千円は、それぞれ「その他」9,549千円、「減価償却累計額」△8,716千円、「その他(純額)」833千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額の注記に記載していなかった「業務委託費」は、金額的重要性が増したため当連結会計年度より記載しております。この結果、前連結会計年度の「業務委託費」1,277,573千円を販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額の注記に記載しております。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当連結会計年度の年度末に係る連結財務諸表から適用し、連結財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しております。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る内容については記載しておりません。