- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
(たな卸資産の評価方法の変更)
当社は、従来、商品の評価方法について、主に売価還元法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっておりましたが、商品管理システムの変更に伴い、商品について、商品別の原価を把握することが可能になったため、第1四半期会計期間より商品別の移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)に変更いたしました。
2015/07/15 15:00- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
(3)残存資源の有効活用
撤退店舗における在庫処分及び固定資産の売却によって流動資金を確保し、当該資金により負債を圧縮することで借入金の支払利息を削減してまいります。
また、前述のとおり代替事業が可能な店舗の転用を図ることで収益を増加させてまいります。
2015/07/15 15:00- #3 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
当社は、平成27年6月30日開催の取締役会において、下記のとおり固定資産を譲渡することについて決議いたしました。
1.譲渡の理由
2015/07/15 15:00