売上高
個別
- 2014年8月31日
- 64億2216万
- 2015年8月31日 -55.24%
- 28億7458万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2015/11/30 12:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(百万円) 874 1,715 2,607 2,874 税引前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) △449 △1,184 △1,516 △1,735 - #2 業績等の概要
- その他と致しまして、自社所有の浜松市中区葵東(旧雑貨屋ブルドッグ葵東店及び旧シャトレーゼ葵東店)の不動産につき、売却を行うことで借入金の返済を行い、有利子負債を圧縮致しました。2015/11/30 12:00
これらの結果、売上高は2,874百万円となり、営業損失は1,276百万円、経常損失は1,300百万円となりました。特別損失及び法人税等を加えまして、当期純損失は1,764百万円となりました。
(2) キャッシュ・フロー - #3 生産、受注及び販売の状況
- 2015/11/30 12:00
(注)1.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。区分 当事業年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 金額(千円) 前年同期比(%)
2.相手先別の販売実績については、当社は一般消費者への直接小売事業が主であり、卸売事業の取引相手先についてはいずれも売上高が全体の100分の10未満のため、記載しておりません。
3.平成27年8月期より表示方法の変更を行っております。前年同期比についても当該表示方法の変更を反映しております。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2015/11/30 12:00
従来、営業外収益に計上していた「受取賃貸料」及び営業外費用に計上していた「賃貸収入原価」については、第1四半期累計期間より「売上高」及び「販売費及び一般管理費」に含めて計上する方法に変更しております。
これは、不採算事業所の撤退に伴い、代替事業が可能な店舗について第三者への賃貸に係る金額的重要性が今後さらに高まることが予想されるため、収益構造の見直しを契機に、当社の営業活動の成果をより適切に表示するために行ったものであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2015/11/30 12:00
当事業年度の売上高は不採算店舗の撤退に伴い、前事業年度に比べて55.2%減の2,874百万円となりました。
卸売事業につきましては、128.2%増の118百万円でありますが、前事業年度は株式会社商研合併以降の平成26年4月1日から平成26年8月31日までの5ヵ月間の成績であることから概ね横ばいとなっております。 - #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高
当事業年度の売上高は不採算店舗の撤退に伴い、前事業年度に比べて55.2%減の2,874百万円となりました。
卸売事業につきましては、128.2%増の118百万円でありますが、前事業年度は株式会社商研合併以降の平成26年4月1日から平成26年8月31日までの5ヵ月間の成績であることから概ね横ばいとなっております。2015/11/30 12:00 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※2.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/11/30 12:00
前事業年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当事業年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 営業取引による取引高 関係会社への売上高 2,842千円 337千円 関係会社からの仕入高販売費及び一般管理費 1,504,06576,891 257,33385,234