商品
個別
- 2015年2月20日
- 69億6249万
- 2015年11月20日 +2.94%
- 71億6723万
有報情報
- #1 受取補償金に関する注記
- 当第3四半期累計期間(自 平成27年2月21日 至 平成27年11月20日)2016/01/04 9:15
PB(プライベートブランド)商品の組み立て工程において混入した不良部品の点検・交換費用に係る補償金について93,446千円を受取補償金として特別利益に計上しております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2016/01/04 9:15
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(平成27年11月20日) 提出日現在発行数(株)(平成28年1月4日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 26,240,800 26,240,800 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数100株 計 26,240,800 26,240,800 ― ― - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、政府による経済政策等を背景に、企業収益の向上・雇用情勢の改善など緩やかな回復基調にあるものの、個人消費の伸長はインバウンド消費とみられる雑貨や円安などにより値上がりした食料品等に限定され、根強いインフレへの警戒感からも依然先行きは不透明であります。2016/01/04 9:15
自転車業界におきましては、円安の影響による仕入れ価格の高騰、一般自転車の販売台数減少が引き続き顕著でありますが、付加価値の高い電動自転車やスポーツサイクルの販売が伸びております。高付加価値商品に限らず、一般自転車でもデザイン性や機能性を含めて商品を選び、その気に入った一台を長く、大切に使う傾向がみられます。
このような状況のもと、当社におきましては、新たなPB商品として、お客様が自分に合ったパーツや、そのデザイン・カラーを選択し、オリジナルな一台を作ることができるイノベーションファクトリーシリーズを導入いたしました。VISION2020で掲げている、お客様お一人お一人に合わせたサービスの実現と、他店にはないサービスにより、当社で自転車をお求めいただくことの新たな価値をご提供してまいります。