純資産
個別
- 2014年2月20日
- 180億1190万
- 2015年2月20日 +7.85%
- 194億2538万
- 2016年2月20日 +5.19%
- 204億3354万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における固定負債の残高は、前事業年度末と比較して506百万円減少し、2,603百万円となりました。これは主に、長期借入金の減少1,066百万円、繰延税金負債の増加348百万円等によるものであります。2016/05/16 9:21
⑤ 純資産
当事業年度末の純資産の残高は、前事業年度末と比較して1,008百万円増加し、20,433百万円となりました。これは主に、当期純利益による増加1,968百万円、繰延ヘッジ損益の減少644百万円、剰余金の配当による減少314百万円等によるものであります。 - #2 追加情報、財務諸表(連結)
- これらに伴う会計処理については、「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 平成25年12月25日)に準じております。2016/05/16 9:21
なお、当事業年度末に役員報酬BIP信託が所有する当社株式を、信託における帳簿価格(付随費用の金額を除く。)により貸借対照表の純資産の部に自己株式として計上しており、計上額は120,054千円、株式数は82,400株であります。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/05/16 9:21
3.1株当たり当期純利益額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(平成27年2月20日) 当事業年度(平成28年2月20日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 19,425,384 20,433,541 普通株式に係る純資産額(千円) 19,425,384 20,433,541 貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る事業年度末の純資産額との差額の主な内訳(千円) ― ― 普通株式の発行済株式数(株) 26,240,800 26,240,800