純資産
個別
- 2016年2月20日
- 204億3354万
- 2017年2月20日 +10.54%
- 225億8630万
- 2018年2月20日 +6.75%
- 241億1133万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における固定負債の残高は、前事業年度末と比較して1,858,750千円減少し、1,389,247千円となりました。これは主に、長期借入金の減少1,750,000千円等によるものであります。2018/05/14 9:09
⑤ 純資産
当事業年度末の純資産の残高は、前事業年度末と比較して1,525,022千円増加し、24,111,331千円となりました。これは主に、当期純利益による増加2,051,268千円、繰延ヘッジ損益の減少158,880千円、剰余金の配当による減少367,366千円等によるものであります。 - #2 追加情報、財務諸表(連結)
- これらに伴う会計処理については、「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 平成25年12月25日)に準じております。2018/05/14 9:09
なお、当事業年度末に役員報酬BIP信託が所有する当社株式を、信託における帳簿価格(付随費用の金額を除く。)により貸借対照表の純資産の部に自己株式として計上しており、計上額は120,054千円、株式数は82,400株であります。
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用) - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/05/14 9:09
3.1株当たり当期純利益額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(平成29年2月20日) 当事業年度(平成30年2月20日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 22,586,309 24,111,331 普通株式に係る純資産額(千円) 22,586,309 24,111,331 貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る事業年度末の純資産額との差額の主な内訳(千円) ― ― 普通株式の発行済株式数(株) 26,240,800 26,240,800