売上高
個別
- 2017年2月20日
- 510億8889万
- 2018年2月20日 +4.96%
- 536億2051万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2018/05/14 9:09
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- (2) 業績の季節変動について2018/05/14 9:09
当社の主要販売商品である自転車及び自転車関連商品は、一般的に、春から秋にかけてがレジャーアイテムとしての需要期であり、特に入学・入社シーズンが重なる春が最需要期となるため、上半期の売上高は下半期に比べ多くなる傾向がある一方で、固定費部分の上半期・下半期の割合はほぼ一定であるため、営業利益の割合は上半期に偏る傾向があります。
当社の最近2事業年度における上半期、下半期別の業績及び通期に対する比率は以下のとおりであります。 - #3 業績等の概要
- このような活動の結果、当事業年度におきましては、以下のとおりとなりました。2018/05/14 9:09
売上高 53,620,515千円 (前期比 5.0%増)
経常利益 3,507,275千円 (前期比 0.3%減) - #4 生産、受注及び販売の状況
- 当事業年度の地域別販売実績は次のとおりであります。2018/05/14 9:09
(注) 1 売上高には、消費税等は含まれておりません。地域別 売上高(千円) 構成比(%) 前期比(%) 店舗数(店) 北海道・東北・関東・甲信越 22,100,104 41.2 102.5 194 中部 5,895,474 11.0 99.9 61 近畿 15,421,797 28.8 111.9 99 中国・四国・九州 8,356,012 15.6 104.3 81 ロイヤリティ・その他 1,847,125 3.4 101.0 ― 合計 53,620,515 100.0 105.0 435
2 上記店舗数は、当事業年度末現在の直営店舗を記載しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社自社開発によります「確かな品質で値ごろ感のあるPB商品」の提供とともに、お客様最適の品揃えをコンセプトに、直営店におきましてはPB商品とNB商品の品揃え構成比率を各50%前後に保ってまいります。2018/05/14 9:09
③対売上高経常利益率
当社は自転車及び自転車関連商品販売が事業の大半を占めるため、本業の収益性が明確に表れる対売上高経常利益率を重視しており、約8%を目標に一層の効率的な運営による経常利益率の向上に努めてまいります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2018/05/14 9:09
① 売上高の状況
売上高は53,620,515千円(前期比5.0%増)となりました。売上高の内訳の詳細については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」と「第2 事業の状況 2 仕入及び販売の状況 (2)販売実績」をご参照ください。