有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として資産のグルーピングを行なっております。その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループ及び閉店等の意思決定を行なった店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(273,255千円)として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は次のとおりであります。2019/05/20 9:09
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (e)当期純利益の状況2019/05/20 9:09
特別損益については、特別損失が348,484千円発生しておりますが、内容は減損損失335,052千円等であります。法人税等(法人税、住民税及び事業税並びに法人税等調整額)が前期より160,471千円増加し、当期純利益は 2,360,571千円(前期比15.1%増)となりました。
③ 財政状態の分析