売上高
個別
- 2019年2月20日
- 574億6054万
- 2020年2月20日 +4.16%
- 598億5268万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2020/05/18 9:00
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/05/18 9:00
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 事業等のリスク
- (2) 業績の季節変動について2020/05/18 9:00
当社の主要販売商品である自転車及び自転車関連商品は、一般的に、春から秋にかけてがレジャーアイテムとしての需要期であり、特に入学・入社シーズンが重なる春が最需要期となるため、上半期の売上高は下半期に比べ多くなる傾向がある一方で、固定費部分の上半期・下半期の割合はほぼ一定であるため、営業利益の割合は上半期に偏る傾向があります。
当社の最近2事業年度における上半期、下半期別の業績及び通期に対する比率は以下のとおりであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2020/05/18 9:00
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社自社開発によります「確かな品質で値ごろ感のあるPB商品」の提供と共に、お客様最適の品揃えをコンセプトに、直営店におきましてはPB商品とナショナルブランド(NB)商品の品揃え構成比率を各50%前後に保ってまいります。2020/05/18 9:00
③対売上高経常利益率
当社は、自転車及び自転車関連商品販売が事業の大半を占めるため、本業の収益性が明確に表れる対売上高経常利益率を重視しており、8%を目標に一層の効率的な運営による経常利益率の向上に努めてまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の地域別販売実績は、次のとおりであります。2020/05/18 9:00
(注) 1.売上高には、消費税等は含まれておりません。地域別 売上高(千円) 構成比(%) 前期比(%) 店舗数(店) 北海道・東北・関東・甲信越 27,091,962 45.2 104.6 206 中部 6,678,791 11.2 105.1 62 近畿 14,410,655 24.1 104.9 105 中国・四国・九州 9,712,676 16.2 105.6 85 ロイヤリティ・その他 1,958,600 3.3 85.5 ― 合計 59,852,686 100.0 104.2 458
2.上記店舗数は、当事業年度末現在の直営店舗を記載しております。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2020/05/18 9:00
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。