売上高
個別
- 2024年2月20日
- 780億7641万
- 2025年2月20日 +4.5%
- 815億9345万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2025/05/19 9:11
(注)第3四半期累計期間に係る財務情報に対するレビュー:無第1四半期累計期間 中間会計期間 第3四半期累計期間 当事業年度 売上高(千円) 26,934,027 46,420,805 64,537,331 81,593,454 税引前中間(四半期)(当期)純利益(千円) 3,643,810 4,830,131 5,630,144 5,373,211 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2025/05/19 9:11
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/05/19 9:11
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- 当社は事業の性質上、業績に次のとおり季節的変動があります。2025/05/19 9:11
主要販売商品である自転車及び自転車関連商品は、春の入学・入社シーズンが最需要期となるため、上半期の売上高は下半期に比べ多くなる傾向があります。一方で、固定費部分の上半期・下半期の割合はほぼ一定であるため、営業利益の割合は上半期に偏る傾向があります。
なお、当社の最近2事業年度における上半期・下半期別の業績及び通期に対する比率は以下のとおりです。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2025/05/19 9:11
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- お客様にとって最適な品揃えをコンセプトに、店舗におきましては自社ブランド商品と他社ブランド商品の品揃え構成比率を各50%前後に保っています。2025/05/19 9:11
③対売上高営業利益率
当社は自転車及び自転車関連商品販売が事業の大半を占めるため、本業の収益性が明確に表れる対売上高営業利益率を重視しており、8%を当面の目標とし、一層の効率的な運営による営業利益率の向上に努めてまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の地域別販売実績は、次のとおりであります。2025/05/19 9:11
(注) 1.上記店舗数は、当事業年度末現在の直営店舗を記載しております。地域別 売上高(千円) 構成比(%) 前年同期比(%) 店舗数(店) 北海道・東北・関東・甲信越 39,749,068 48.7 105.8 252 中部 8,840,889 10.8 104.4 67 近畿 18,687,592 22.9 103.8 120 中国・四国・九州 11,861,885 14.5 101.9 89 ロイヤリティ・その他 2,454,017 3.0 102.1 - 合計 81,593,454 100.0 104.5 528
2.ロイヤリティ・その他には、フランチャイズ契約締結先からのロイヤリティ収入、FC(フランチャイズ店)並びにGMS(ゼネラルマーチャンダイズストア)・HC(ホームセンター)等への商品売上、及び本社部門における外商売上を記載しております。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2025/05/19 9:11
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/05/19 9:11
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第5 経理の状況 1 財務諸表等 注記事項 (収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。