ワンダーコーポレーション(3344)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 新星堂の推移 - 全期間
連結
- 2013年5月31日
- -1億8644万
- 2013年8月31日
- 69万
- 2013年11月30日
- -9199万
- 2014年2月28日
- -2267万
- 2014年5月31日
- -1304万
- 2014年8月31日 -999.99%
- -2億5152万
- 2014年11月30日 -127.17%
- -5億7138万
- 2015年2月28日 -36.83%
- -7億8182万
- 2015年5月31日
- -1億5870万
- 2015年8月31日 -137.42%
- -3億7680万
- 2015年11月30日 -210.54%
- -11億7014万
- 2016年2月29日 -2.23%
- -11億9623万
- 2016年5月31日
- -9967万
- 2016年8月31日 -217.7%
- -3億1666万
- 2016年11月30日 -74.81%
- -5億5354万
- 2017年2月28日 -7.97%
- -5億9767万
- 2017年5月31日
- -2779万
- 2017年8月31日 -713.29%
- -2億2602万
- 2017年11月30日 -69.15%
- -3億8233万
- 2018年2月28日 -29.82%
- -4億9635万
- 2018年5月31日
- -5037万
- 2018年8月31日 -62.55%
- -8187万
- 2018年11月30日 -156.13%
- -2億971万
- 2019年3月31日 -44.86%
- -3億380万
- 2019年6月30日
- -1261万
- 2019年9月30日
- 7873万
- 2019年12月31日 +51.43%
- 1億1922万
- 2020年3月31日 +44.69%
- 1億7251万
- 2020年6月30日
- -2億1945万
- 2020年9月30日
- -1億9777万
- 2020年12月31日 -0.11%
- -1億9799万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、営業本部を置き、商品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2020/06/24 11:18
従って、当社グループは営業本部を基礎とした商品・サービス別セグメントから構成されており、「WonderGOO事業」、「WonderREX事業」、「TSUTAYA事業」及び「新星堂事業」の4つを報告セグメントとしております。
「WonderGOO事業」は、ゲームソフト、音楽ソフト、映像ソフト、書籍、化粧品、携帯電話等の小売販売及びレンタル、また、それら商品の一部をFCへ卸売をしております。「WonderREX事業」は、ブランド品、貴金属、衣料、服飾雑貨、オーディオ・家電等のリユース商品の買取・販売をしております。「TSUTAYA事業」はゲームソフト・映像ソフト・音楽ソフト・雑誌の販売及び映像ソフト・音楽ソフトのレンタルを行っております。「新星堂事業」は、音楽ソフト、映像ソフト等の小売販売を行っております。 - #2 従業員の状況(連結)
- 2020年3月31日現在2020/06/24 11:18
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) [579] 新星堂事業 49 [371]
2 従業員数欄の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 当事業年度の新規出店等による増加 (単位:千円)2020/06/24 11:18
2 当期減少額は以下の減損損失の金額となります。店舗名 設備内容 建物 器具備品 WonderREX イオンモール佐野新都市店 新規出店 8,120 9,910 新星堂 mozoワンダーシティ店 新規出店 41,161 16,998
- #4 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2020/06/24 11:18
1995年3月 当社入社 2013年4月 当社専務取締役 2013年5月 ㈱新星堂代表取締役社長 2016年5月 当社取締役 2017年5月 ㈱ワンダーネット代表取締役社長(現任) 2019年4月 当社専務取締役営業本部長兼新星堂事業部長 2019年12月 当社専務取締役エンタテインメント事業本部長(現任) - #5 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新星堂を吸収合併(合併比率1:0.15)時に新株を発行した増加であります。
2.第三者割当増資であります。
発行価格 835円
資本組入額 417.5円
割当先 RIZAPグループ株式会社2020/06/24 11:18 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2020/06/24 11:18
主力である映像・音楽レンタル部門が、スマートフォンを中心としたコンテンツ配信サービス等の影響を受け、厳しい状況が続いております。これに対し、サブスクリプション型サービスのTSUTAYAプレミアムの獲得促進など、安定的な収益確保を進めてまいりました。
<新星堂事業>人気アーティストによる大型タイトルの販売と、不採算店舗の20店舗閉鎖、さらに既存店舗の改装やイベント事業の強化を行ったことにより収益が改善いたしました。
(3) 中期経営戦略 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような環境の中、当社を取り巻くエンターテインメント市場、ならびにリユース市場においては、新型コロナウイルス感染症の影響により、販売店舗の休業やLIVEコンサート等各種イベントの開催自粛、工場の稼働停止による商品出荷の遅延など多くの影響を被りました。一方、足元ではゲーム等のパッケージ商材や本を中心とした巣ごもり商材への需要が高まっております。また、動画配信市場、スマートフォン市場等のデジタルコンテンツの拡大に加えて、インターネット販売をはじめとした非対面分野への関心も高まっており、お客様の購買行動の変化への対応が一層求められています。2020/06/24 11:18
当社グループにおける当連結会計年度末の店舗数については、WonderGOO事業66店舗(内、FC7店舗)、 WonderREX事業32店舗(内、FC2店舗)、TSUTAYA事業82店舗、新星堂事業79店舗、その他事業12店舗(内、FC7店舗)、 合計271店舗となりました。
この結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。