ワンダーコーポレーション(3344)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 新星堂の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年11月30日
- -9199万
- 2014年11月30日 -521.09%
- -5億7138万
- 2015年11月30日 -104.79%
- -11億7014万
- 2016年11月30日
- -5億5354万
- 2017年11月30日
- -3億8233万
- 2018年11月30日
- -2億971万
- 2019年12月31日
- 1億1922万
- 2020年12月31日
- -1億9799万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新星堂事業
新星堂事業におきましては、感染拡大対策を講じたリアルイベントの開催数が増加傾向にある中で、オンラインの利点を活かしたライブ配信とEC販売の融合イベント、インターネットサイン会やオンライントークイベント、ドライブインシアターなどの情勢に応じたイベントを多数実施してまいりました。今後についても、長期化するウィズコロナ時代、或いはその先のアフターコロナ時代に適応したイベント形態や、新たな事業モデルを確立し、収益の向上に取り組んでまいります。
これらの結果、売上高は4,754百万円、(前年同期比38.2%減)、営業損失は197百万円(前年同期は119百万円の営業利益)となりました2021/02/12 9:26