ワンダーコーポレーション(3344)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - TSUTAYAの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- -2884万
- 2014年5月31日 -145.64%
- -7086万
- 2015年5月31日
- 8224万
- 2016年5月31日 -34.2%
- 5411万
- 2017年5月31日
- -4940万
- 2018年5月31日
- -1394万
- 2019年6月30日
- 2703万
- 2020年6月30日 +142.77%
- 6563万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- TSUTAYA事業
TSUTAYA事業におきましては、足元では感染症拡大の影響によりゲーム等のパッケージ商材、本、映像・音楽レンタルなどの巣ごもり商材へのニーズが高まったことから堅調に推移致しました。しかし、今後は、アフターコロナを見据え、映像・音楽レンタル中心の事業構造からの転換を図るべく、不採算店舗の閉店やトレーディングカード専門店「バトロコ」の出店など、引き続き収益改善に取り組んでまいります。
こららの結果、売上高は3,294百万円(対前年度比3.5%増)、営業利益は65百万円(対前年度比142.8%増)となりました。2020/08/13 9:01