ワンダーコーポレーション(3344)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - WonderGOOの推移 - 全期間
連結
- 2013年2月28日
- 4億1471万
- 2013年5月31日
- -4544万
- 2013年8月31日
- 7454万
- 2013年11月30日 +108.25%
- 1億5524万
- 2014年2月28日 +306.35%
- 6億3084万
- 2014年5月31日 -76.46%
- 1億4848万
- 2014年8月31日 -2.8%
- 1億4432万
- 2014年11月30日 -27.66%
- 1億440万
- 2015年2月28日 +282.87%
- 3億9974万
- 2015年5月31日 -79.62%
- 8147万
- 2015年8月31日
- -2627万
- 2015年11月30日 -5.98%
- -2784万
- 2016年2月29日
- 2億1478万
- 2016年5月31日 -35.77%
- 1億3794万
- 2016年8月31日 -95.34%
- 642万
- 2016年11月30日 +666.45%
- 4927万
- 2017年2月28日 +217.01%
- 1億5620万
- 2017年5月31日 -21.54%
- 1億2256万
- 2017年8月31日 +133.52%
- 2億8621万
- 2017年11月30日 +45.05%
- 4億1515万
- 2018年2月28日 +61.42%
- 6億7013万
- 2018年5月31日 -86.17%
- 9268万
- 2018年8月31日 +20.82%
- 1億1198万
- 2018年11月30日 -56.48%
- 4873万
- 2019年3月31日 +980.31%
- 5億2646万
- 2019年6月30日 -68.54%
- 1億6560万
- 2019年9月30日 +5.76%
- 1億7515万
- 2019年12月31日 +61.14%
- 2億8223万
- 2020年3月31日 +190.57%
- 8億2009万
- 2020年6月30日 -63.04%
- 3億309万
- 2020年9月30日 +125.41%
- 6億8321万
- 2020年12月31日 +82.15%
- 12億4448万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、営業本部を置き、商品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2020/06/24 11:18
従って、当社グループは営業本部を基礎とした商品・サービス別セグメントから構成されており、「WonderGOO事業」、「WonderREX事業」、「TSUTAYA事業」及び「新星堂事業」の4つを報告セグメントとしております。
「WonderGOO事業」は、ゲームソフト、音楽ソフト、映像ソフト、書籍、化粧品、携帯電話等の小売販売及びレンタル、また、それら商品の一部をFCへ卸売をしております。「WonderREX事業」は、ブランド品、貴金属、衣料、服飾雑貨、オーディオ・家電等のリユース商品の買取・販売をしております。「TSUTAYA事業」はゲームソフト・映像ソフト・音楽ソフト・雑誌の販売及び映像ソフト・音楽ソフトのレンタルを行っております。「新星堂事業」は、音楽ソフト、映像ソフト等の小売販売を行っております。 - #2 従業員の状況(連結)
- 2020年3月31日現在2020/06/24 11:18
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) WonderGOO事業 189 [992]
2 従業員数欄の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループのセグメントごとの経営環境の認識は、以下のとおりであります。2020/06/24 11:18
<WonderGOO事業>エンターテインメント市場全体における新作ゲームソフトや音楽ソフト販売の低調を受け、厳しい状況が続いておりますが、不採算店舗8店舗閉鎖や売場効率化に伴う改装を実施したことで業績は堅調に推移いたしました。
買取の強化を目的として、当社鑑定士によるイベント型買取鑑定会を定期的に実施するとともに、出張買取・宅配買取・引越買取の強化を行うことで良質な在庫確保に努めてまいりました。また、北関東を中心としたロードサイド型店舗の出店から都心立地への出店戦略に変更することで、事業拡大を加速してまいりました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような環境の中、当社を取り巻くエンターテインメント市場、ならびにリユース市場においては、新型コロナウイルス感染症の影響により、販売店舗の休業やLIVEコンサート等各種イベントの開催自粛、工場の稼働停止による商品出荷の遅延など多くの影響を被りました。一方、足元ではゲーム等のパッケージ商材や本を中心とした巣ごもり商材への需要が高まっております。また、動画配信市場、スマートフォン市場等のデジタルコンテンツの拡大に加えて、インターネット販売をはじめとした非対面分野への関心も高まっており、お客様の購買行動の変化への対応が一層求められています。2020/06/24 11:18
当社グループにおける当連結会計年度末の店舗数については、WonderGOO事業66店舗(内、FC7店舗)、 WonderREX事業32店舗(内、FC2店舗)、TSUTAYA事業82店舗、新星堂事業79店舗、その他事業12店舗(内、FC7店舗)、 合計271店舗となりました。
この結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。