3344 ワンダーコーポレーション

3344
2021/03/29
時価
40億円
PER 予
5.9倍
2010年以降
赤字-19.83倍
(2010-2020年)
PBR
0.55倍
2010年以降
0.27-2.84倍
(2010-2020年)
配当 予
0%
ROE 予
9.38%
ROA 予
2.32%
資料
Link
CSV,JSON

ワンダーコーポレーション(3344)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - WonderGOOの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年2月28日
4億1471万
2013年5月31日
-4544万
2013年8月31日
7454万
2013年11月30日 +108.25%
1億5524万
2014年2月28日 +306.35%
6億3084万
2014年5月31日 -76.46%
1億4848万
2014年8月31日 -2.8%
1億4432万
2014年11月30日 -27.66%
1億440万
2015年2月28日 +282.87%
3億9974万
2015年5月31日 -79.62%
8147万
2015年8月31日
-2627万
2015年11月30日 -5.98%
-2784万
2016年2月29日
2億1478万
2016年5月31日 -35.77%
1億3794万
2016年8月31日 -95.34%
642万
2016年11月30日 +666.45%
4927万
2017年2月28日 +217.01%
1億5620万
2017年5月31日 -21.54%
1億2256万
2017年8月31日 +133.52%
2億8621万
2017年11月30日 +45.05%
4億1515万
2018年2月28日 +61.42%
6億7013万
2018年5月31日 -86.17%
9268万
2018年8月31日 +20.82%
1億1198万
2018年11月30日 -56.48%
4873万
2019年3月31日 +980.31%
5億2646万
2019年6月30日 -68.54%
1億6560万
2019年9月30日 +5.76%
1億7515万
2019年12月31日 +61.14%
2億8223万
2020年3月31日 +190.57%
8億2009万
2020年6月30日 -63.04%
3億309万
2020年9月30日 +125.41%
6億8321万
2020年12月31日 +82.15%
12億4448万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、営業本部を置き、商品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは営業本部を基礎とした商品・サービス別セグメントから構成されており、「WonderGOO事業」、「WonderREX事業」、「TSUTAYA事業」及び「新星堂事業」の4つを報告セグメントとしております。
WonderGOO事業」は、ゲームソフト、音楽ソフト、映像ソフト、書籍、化粧品、携帯電話等の小売販売及びレンタル、また、それら商品の一部をFCへ卸売をしております。「WonderREX事業」は、ブランド品、貴金属、衣料、服飾雑貨、オーディオ・家電等のリユース商品の買取・販売をしております。「TSUTAYA事業」はゲームソフト・映像ソフト・音楽ソフト・雑誌の販売及び映像ソフト・音楽ソフトのレンタルを行っております。「新星堂事業」は、音楽ソフト、映像ソフト等の小売販売を行っております。
2020/06/24 11:18
#2 従業員の状況(連結)
2020年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
WonderGOO事業189
[992]
(注) 1 従業員数は就業人員であります。
2 従業員数欄の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
2020/06/24 11:18
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループのセグメントごとの経営環境の認識は、以下のとおりであります。
<WonderGOO事業>エンターテインメント市場全体における新作ゲームソフトや音楽ソフト販売の低調を受け、厳しい状況が続いておりますが、不採算店舗8店舗閉鎖や売場効率化に伴う改装を実施したことで業績は堅調に推移いたしました。
買取の強化を目的として、当社鑑定士によるイベント型買取鑑定会を定期的に実施するとともに、出張買取・宅配買取・引越買取の強化を行うことで良質な在庫確保に努めてまいりました。また、北関東を中心としたロードサイド型店舗の出店から都心立地への出店戦略に変更することで、事業拡大を加速してまいりました。
2020/06/24 11:18
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
そのような環境の中、当社を取り巻くエンターテインメント市場、ならびにリユース市場においては、新型コロナウイルス感染症の影響により、販売店舗の休業やLIVEコンサート等各種イベントの開催自粛、工場の稼働停止による商品出荷の遅延など多くの影響を被りました。一方、足元ではゲーム等のパッケージ商材や本を中心とした巣ごもり商材への需要が高まっております。また、動画配信市場、スマートフォン市場等のデジタルコンテンツの拡大に加えて、インターネット販売をはじめとした非対面分野への関心も高まっており、お客様の購買行動の変化への対応が一層求められています。
当社グループにおける当連結会計年度末の店舗数については、WonderGOO事業66店舗(内、FC7店舗)、 WonderREX事業32店舗(内、FC2店舗)、TSUTAYA事業82店舗、新星堂事業79店舗、その他事業12店舗(内、FC7店舗)、 合計271店舗となりました。
この結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。
2020/06/24 11:18

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