ワンダーコーポレーション(3344)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - WonderGOOの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- -4544万
- 2014年5月31日
- 1億4848万
- 2015年5月31日 -45.13%
- 8147万
- 2016年5月31日 +69.32%
- 1億3794万
- 2017年5月31日 -11.15%
- 1億2256万
- 2018年5月31日 -24.38%
- 9268万
- 2019年6月30日 +78.68%
- 1億6560万
- 2020年6月30日 +83.02%
- 3億309万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- WonderGOO事業
WonderGOO事業におきましては、感染症拡大の影響により、ゲームソフトや本などの巣ごもり商材へのニーズが急速に高まったことから好調に推移いたしました。さらに、各店の収益力を向上させるため、既存店舗における売場効率が悪化したアイテムを撤退縮小し、収益力の高い事業の導入を推進しております。また、3世代健康サポートパーク2号店目として「ニンジャ☆パーク守谷店」を6月に茨城県守谷市にオープンいたしました。店内での新型コロナウイルス感染症防止対策を徹底しつつ新規会員数獲得に注力しております。引き続き、時代のニーズへの対応と、店舗収益力の向上を図るべく、様々なアクションを遂行してまいります。
これらの結果、売上高は7,131百万円(対前年度比6.9%増)、営業利益は303百万円(対前年度比83.0%増)となりました。2020/08/13 9:01