- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) | △18.73 | 44.49 | 115.44 | 69.07 |
(注)平成25年9月1日を効力発生日として、普通株式1株につき100株の株式分割を行っております。これに伴い、当連結会計年度年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額又は1株当たり
四半期純損失金額を算定しております。
2014/05/29 16:08- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7. 企業結合が前連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の前連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
| 売上高 | 23,590,689千円 |
| 経常利益(△) | △917,975千円 |
| 税金等調整前当期純利益 | 2,181,796千円 |
| 当期純利益 | 2,155,665千円 |
| 1株当たり当期純利益 | 40,689.05円 |
(概算額の算定方法)
企業結合が前連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報は、同社の平成24年3月1日から平成25年2月28日までの売上高及び損益情報に当社との重要な取引高を相殺消去した金額を、影響の概算額としております。
2014/05/29 16:08- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年3月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ28,735千円増加しております。
2014/05/29 16:08- #4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社及び連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年3月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益び税金等調整前当期純利益はそれぞれ30,823千円増加しております。
2014/05/29 16:08- #5 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
暫定的な会計処理の確定が企業結合年度の翌年度に行われた場合、企業結合年度の翌年度の連結財務諸表と併せて企業結合年度の連結財務諸表を表示するときには、当該企業結合年度の連結財務諸表に暫定的な会計処理 の確定による取得原価の配分額の見直しを反映させる方法に改正されました。
改正前会計基準における「少数株主損益調整前当期純利益」について、当該会計基準等では「当期純利益」に 変更されました。これに伴い、改正前会計基準における「当期純利益」について、当該会計基準等では「親会 社株主に帰属する当期純利益」に変更されました。
(2) 適用予定日
2014/05/29 16:08- #6 業績等の概要
店舗展開におきましては、シニア層からキッズ層まで各世代のお客様がエンタテインメントを満喫できることをコンセプトに、WonderGOO川越店の出店及びWonderGOO宇都宮店の改装を実施いたしました。その他、TSUTAYA事業では12店舗の営業譲受、新星堂事業ではイベント連動型店舗である新星堂アスナル金山店の出店等により、当連結会計期間末の店舗数はWonderGOO事業99店舗(内、FC19店舗)、WonderREX事業17店舗、TSUTAYA事業82店舗、新星堂事業131店舗、合計329店舗となりました。
これらの結果、当連結会計年度における売上高は87,981百万円(前年同期比26.2%増)、販売費及び一般管理費は27,313百万円(前年同期比44.4%増)、営業利益884百万円(前年同期比27.6%増)、経常利益1,071百万円(前年同期比26.7%増)、当期純利益については、新星堂の自社物件売却の特別利益等が加わり1,130百万円(前年同期比62.6%増)となりました。
報告セグメント別の概況は以下のとおりです。
2014/05/29 16:08- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は87,981百万円(前年同期比26.2%増)、営業利益は884百万円(前年同期比27.6%増)、経常利益は1,071百万円(前年同期比26.7%増)、当期純利益は1,130百万円(前年同期62.6%増)となりました。
① 売上高
2014/05/29 16:08- #8 追加情報、連結財務諸表(連結)
当社の連結子会社である㈱新星堂は、通常の販売目的で保有するたな卸資産の収益性の低下による簿価切下額の計算方法について、当連結会計年度において在庫管理に関するシステム環境の整備が完了し詳細なデータの把握が可能となったこと等により実態を反映する在庫評価方法に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は470,217千円増加しております。
2014/05/29 16:08- #9 1株当たり情報、財務諸表(連結)
4.1株当たり
当期純利益金額又は1株当たり
当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) | 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) |
| 損益計算書上の当期純利益又は当期純損失(△)(千円) | △146,970 | 575,578 |
| 普通株式に係る当期純利益又は当期純損失(△)(千円) | △146,970 | 575,578 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
2014/05/29 16:08- #10 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 項目 | 前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) | 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) |
| 1株当たり純資産額 | 2,028円58銭 | 2,214円21銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 131円30銭 | 210円26銭 |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり
当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.当社は平成25年9月1日を効力発生日として、普通株式1株につき100株の株式分割を行っております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産及び1株当たり
当期純利益金を算定しております。
2014/05/29 16:08