- 3344
- 2021/03/29
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 5.9倍
- 2010年以降
- 赤字-19.82倍
(2010-2020年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.27-2.84倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.38%
- ROA 予
- 2.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/10/10 10:56
4.「追加情報」に記載のとおり、当社の連結子会社である㈱新星堂は、当第2四半期連結会計期間より、通常の販売目的で保有するたな卸資産の収益性の低下による簿価切下額の計算方法を変更しております。この結果、従来の方法に比べて当第2四半期連結累計期間の「新星堂事業」のセグメント利益は264,635千円増加しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、サプライ用品の販売等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額4,545千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「追加情報」に記載のとおり、当社の連結子会社である㈱新星堂は、当第2四半期連結会計期間より、通常の販売目的で保有するたな卸資産の収益性の低下による簿価切下額の計算方法を変更しております。この結果、従来の方法に比べて当第2四半期連結累計期間の「新星堂事業」のセグメント利益は264,635千円増加しております。2014/10/10 10:56 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (平成26年5月31日現在)2014/10/10 10:56
(7)会計処理の概要存続会社 消滅会社 資本金 100,000千円 30,000千円 純資産 200,425千円 337,890千円 総資産 4,122,420千円 2,012,301千円 大株主 株式会社ワンダーコーポレーション 株式会社ワンダーコーポレーション
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成20年12月26日公表分)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成20年12月26日公表分)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を行っております。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (たな卸資産の評価方法の変更)2014/10/10 10:56
当社の連結子会社である株式会社新星堂は、従来、商品の評価方法について、売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっておりましたが、商品管理システムの更新に伴い、商品(書籍除く)について、商品別の原価を把握することが可能になったため、第1四半期連結会計期間より商品別の移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法)に変更しました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2014/10/10 10:56
当第2四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、17,556百万円となり、前連結会計年度末に比べ82百万円減少いたしました。これは主に有形固定資産が113百万円増加したものの、投資その他の資産が189百万円、無形固定資産が5百万円減少したことによるものです。
(流動負債) - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2014/10/10 10:56
(たな卸資産の収益性の低下に基づく簿価切り下げにおける計算方法の変更)
当社の連結子会社である㈱新星堂において、通常の販売目的で保有するたな卸資産の収益性の低下に基づく簿価切り下げにおける計算方法については、楽器商品の取り扱いを継続していくことを意思決定し、商品管理に関するシステムが更新され第1四半期連結会計期間において楽器商品の単品管理が可能になったことにより、実態を反映する在庫評価方法に変更しております。