当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年8月31日
- 3053万
- 2015年8月31日
- -2億7297万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/10/14 12:22
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が32,201千円減少し、利益剰余金が20,917千円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業損失、経常損失および税金等調整前四半期純損失への影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗面におきましては、当第2四半期連結会計期間末の店舗数はWonderGOO事業86店舗(内、FC14店舗)、WonderREX事業20店舗(内、FC2店舗)、TSUTAYA事業84店舗、新星堂事業129店舗、合計319店舗となりました。2015/10/14 12:22
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は38,452百万円(前年同期比7.2%減)、営業損失117百万円(前年同期は31百万円の営業利益)、経常損失61百万円(前年同期は148百万円の経常利益)、四半期純損失272百万円(前年同期は30百万円の四半期純利益)となりました。
なお、セグメントの業績は、WonderGOO事業の売上高は20,822百万円(前年同期比8.5%減)、営業損失は26百万円(前年同期は144百万円の営業利益)、WonderREX事業の売上高は3,181百万円(前年同期比14.4%増)、営業利益は64百万円(前年同期比4.8%減)、TSUTAYA事業の売上高は7,575百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益222百万円(前年同期比485.5%増)、新星堂事業の売上高は7,102百万円(前年同期比18.5%減)、営業損失376百万円(前年同期は251百万円の営業損失)、その他事業の売上高は182百万円(前年同期比16.9%減)、営業利益は6百万円(前年同期比16.2%減)となりました。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/10/14 12:22
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につきましては、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年8月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年8月31日) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) 5円68銭 △51円21銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) 30,536 △272,974 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) 30,536 △272,974 普通株式の期中平均株式数(株) 5,379,382 5,330,937