売上高
連結
- 2017年5月31日
- 179億4829万
- 2018年5月31日 -8.98%
- 163億3681万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年5月31日)2018/07/13 12:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
従来、自動販売機による収入は営業外収益の「受取手数料」に計上しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より売れ筋商品等の品揃えを考慮した設置台数の増設、効率の良い収益性の高いベンダー・マルチマネー対応等に変更することにより収入の更なる増加が見込まれます。以上により、当第1四半期連結会計期間より「売上高」に含めて表示しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の数値を用いて作成したものを記載しております。2018/07/13 12:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおける当第1四半期連結会計期間末の店舗数は、WonderGOO事業69店舗(内、FC8店舗)、 WonderREX事業26店舗(内、FC2店舗)、TSUTAYA事業93店舗、新星堂事業102店舗、その他事業9店舗、合計299店舗となりました。2018/07/13 12:02
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は16,336百万円(前年同期比9.0%減)、営業利益41百万円(前年同期比46.1%減)、経常利益17百万円(前年同期比78.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失23百万円(前年同期は42百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
なお、セグメントの業績は、WonderGOO事業の売上高は7,996百万円(前年同期比13.8%減)、営業利益は92百万円(前年同期比40.0%減)、WonderREX事業の売上高は1,933百万円(前年同期比0.5%減)、営業利益は33百万円(前年同期は0百万円の営業利益)、TSUTAYA事業の売上高は3,527百万円(前年同期比4.2%減)、営業損失は13百万円(前年同期は42百万円の営業損失)、新星堂事業の売上高は2,691百万円(前年同期比8.6%減)、営業損失は50百万円(前年同期は27百万円の営業損失)、その他事業の売上高は187百万円(前年同期比85.6%増)、営業損失は22百万円(前年同期は7百万円の営業損失)となりました。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2018/07/13 12:02
従来、自動販売機による収入は営業外収益の「受取手数料」に計上しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より売れ筋商品等の品揃えを考慮した設置台数の増設、効率の良い収益性の高いベンダー・マルチマネー対応等に変更することにより収入の更なる増加が見込まれます。以上により、当第1四半期連結会計期間より「売上高」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の組替えを行っております。
なお、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書における「受取手数料」の43,225千円を「売上高」に組替えております。