これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は16,336百万円(前年同期比9.0%減)、営業利益41百万円(前年同期比46.1%減)、経常利益17百万円(前年同期比78.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失23百万円(前年同期は42百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
なお、セグメントの業績は、WonderGOO事業の売上高は7,996百万円(前年同期比13.8%減)、営業利益は92百万円(前年同期比40.0%減)、WonderREX事業の売上高は1,933百万円(前年同期比0.5%減)、営業利益は33百万円(前年同期は0百万円の営業利益)、TSUTAYA事業の売上高は3,527百万円(前年同期比4.2%減)、営業損失は13百万円(前年同期は42百万円の営業損失)、新星堂事業の売上高は2,691百万円(前年同期比8.6%減)、営業損失は50百万円(前年同期は27百万円の営業損失)、その他事業の売上高は187百万円(前年同期比85.6%増)、営業損失は22百万円(前年同期は7百万円の営業損失)となりました。
(2)財政状態の分析
2018/07/13 12:02