営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- 2億1345万
- 2018年11月30日
- -1億5763万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△5,925千円は、セグメント間取引消去であります。2019/01/15 15:59
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額65千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.当第3四半期連結会計期間において、事業構造改善費用として商品評価損を計上したことにより、前連結会計年度末に比べ、「WonderGOO事業」、「TSUTAYA事業」、「新星堂事業」のセグメント資産の金額がそれぞれ減少しております。2019/01/15 15:59 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおける当第3四半期連結会計期間末の店舗数は、WonderGOO事業67店舗(内、FC8店舗)、 WonderREX事業26店舗(内、FC2店舗)、TSUTAYA事業92店舗、新星堂事業98店舗、その他事業13店舗、合計296店舗となりました2019/01/15 15:59
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は48,545百万円(前年同期比9.1%減)、営業損失157百万円(前年同期は213百万円の営業利益)、経常損失146百万円(前年同期は195百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失3,507百万円(前年同期は5百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
なお、11月14日に開示いたしました「特別損失の発生、業績予想の修正に関するお知らせ」の通り、平成31年3月期決算において、構造改革関連費用として商品評価損等の処理を主とする特別損失約3,900百万円を計上する見込であります。このうち、当第3四半期連結累計期間においては特別損失3,369百万円を計上しております。