ワンダーコーポレーション(3344)の営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 5億7900万
- 2010年11月30日 -64.56%
- 2億522万
- 2011年11月30日 +209.91%
- 6億3603万
- 2012年11月30日 -65.22%
- 2億2123万
- 2013年11月30日 -10.08%
- 1億9894万
- 2014年11月30日
- -1億4994万
- 2015年11月30日 -480.3%
- -8億7015万
- 2016年11月30日
- -5億4170万
- 2017年11月30日
- 7553万
- 2018年11月30日
- -1億5763万
- 2019年12月31日
- 7億2718万
- 2020年12月31日 +62.33%
- 11億8046万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額30,730千円は、セグメント間取引消去であります。2021/02/12 9:26
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額6,774千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 9:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- onderGOO事業
WonderGOO事業におきましては、従来の仕入型小売業から脱却し、安定した収益構造を確立するため、不採算部門の撤退縮小や収益力の高い事業の導入に加え、組織変更による人員の適正化など、構造改革を遂行することで収益を大幅に改善致しました。また、新型コロナウイルス感染症の影響によりゲームソフトや本などの巣ごもり商材の需要が高い水準を維持していることや、新型ゲームハードの発売、人気コミックス作品および関連商品の需要の急騰などの寄与も重なり、好調に推移いたしました。今後も引き続き、時代のニーズへの対応と、店舗収益力の向上を図るべく、様々なアクションを遂行してまいります。
これらの結果、売上高は22,190百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益は1,244百万円(前年同期比340.9%増)となりました。2021/02/12 9:26