- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額48,216千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年11月30日)
2016/01/14 12:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等の事業を含んでおります。
2.セグメント損失の調整額△15,705千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/01/14 12:17 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が32,201千円減少し、利益剰余金が20,917千円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業損失、経常損失および税金等調整前四半期純損失への影響は軽微であります。
2016/01/14 12:17- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は56,841百万円(前年同期比7.1%減)となりました。利益面におきましては、新星堂事業の売上高減少及び退店店舗の増加に伴い商品回転率の低下が見込まれるため、滞留在庫の評価減等を577百万円追加計上したことにより、営業損失870百万円(前年同期は149百万円の営業損失)、経常損失774百万円(前年同期は24百万円の経常利益)、四半期純損失709百万円(前年同期は68百万円の四半期純損失)となりました。
なお、セグメントの業績は、WonderGOO事業の売上高は30,694百万円(前年同期比9.2%減)、営業損失は27百万円(前年同期は104百万円の営業利益)、WonderREX事業の売上高は4,828百万円(前年同期比12.1%増)、営業利益は66百万円(前年同期比53.2%減)、TSUTAYA事業の売上高は11,409百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は259百万円(前年同期比109.3%増)、新星堂事業の売上高は10,225百万円(前年同期比17.0%減)、営業損失は1,170百万円(前年同期は571百万円の営業損失)、その他事業の売上高は283百万円(前年同期比13.1%減)、営業利益は17百万円(前年同期比592.3%増)となりました。
(2)財政状態の分析
2016/01/14 12:17- #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
直近の事業年度の売上高、営業損失、経常損失及び純損失
(単位:千円)
2016/01/14 12:17