ワンダーコーポレーション(3344)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年8月31日
- 1億2029万
- 2011年8月31日 +252.86%
- 4億2448万
- 2012年8月31日 -32.73%
- 2億8553万
- 2013年8月31日 -45.35%
- 1億5604万
- 2014年8月31日 -80%
- 3120万
- 2015年8月31日
- -1億1757万
- 2016年8月31日 -184.4%
- -3億3439万
- 2017年8月31日
- 1億2702万
- 2018年8月31日 -52.9%
- 5983万
- 2019年9月30日 +674.64%
- 4億6350万
- 2020年9月30日 -8.28%
- 4億2510万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- WonderREX事業におきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大により常態化した外出自粛等の影響から、当社リユース事業の主力であるブランド宝飾品や服飾品などの販売が低調に推移したことにより、厳しい状況にあります。このような中、昨年より都心の大型商業施設を中心に出店を続けてまいりましたブランドリユース専門店につきましては、政府発表の緊急事態宣言の解除以降、客足とともに業績は回復しつつあります。また、低投資で買取に特化した新業態リユース店舗「買取王REXT」を6店舗出店し、買取鑑定会イベントや一軒丸ごと買取、出張買取など、従来の店舗への持込以外の買取の窓口を拡げるための施策を実施してまいりました。今後につきましても、お客様の様々なニーズに応えるべく、非対面分野への取り組みと買取訴求の強化を推進してまいります。2020/11/13 9:03
これらの結果、売上高は3,581百万円(前年同期比12.0%減)、営業損失は207百万円(前年同期は146百万円の営業利益)となりました。
③ TSUTAYA事業