- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額25,131千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年8月31日)
2015/10/14 12:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等の事業を含んでおります。
2.セグメント損失の調整額△7,666千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/10/14 12:22 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が32,201千円減少し、利益剰余金が20,917千円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業損失、経常損失および税金等調整前四半期純損失への影響は軽微であります。
2015/10/14 12:22- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
店舗面におきましては、当第2四半期連結会計期間末の店舗数はWonderGOO事業86店舗(内、FC14店舗)、WonderREX事業20店舗(内、FC2店舗)、TSUTAYA事業84店舗、新星堂事業129店舗、合計319店舗となりました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は38,452百万円(前年同期比7.2%減)、営業損失117百万円(前年同期は31百万円の営業利益)、経常損失61百万円(前年同期は148百万円の経常利益)、四半期純損失272百万円(前年同期は30百万円の四半期純利益)となりました。
なお、セグメントの業績は、WonderGOO事業の売上高は20,822百万円(前年同期比8.5%減)、営業損失は26百万円(前年同期は144百万円の営業利益)、WonderREX事業の売上高は3,181百万円(前年同期比14.4%増)、営業利益は64百万円(前年同期比4.8%減)、TSUTAYA事業の売上高は7,575百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益222百万円(前年同期比485.5%増)、新星堂事業の売上高は7,102百万円(前年同期比18.5%減)、営業損失376百万円(前年同期は251百万円の営業損失)、その他事業の売上高は182百万円(前年同期比16.9%減)、営業利益は6百万円(前年同期比16.2%減)となりました。
2015/10/14 12:22