売上高
連結
- 2014年5月31日
- 3718億2500万
- 2015年5月31日 +9.85%
- 4084億6600万
個別
- 2014年5月31日
- 3718億100万
- 2015年5月31日 +9.86%
- 4084億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/08/28 17:03
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 平成26年6月1日 至 平成27年5月31日) - #2 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における地域別販売実績の状況は、次のとおりであります。2015/08/28 17:03
(注)1.上記金額には、消費税等は含まれておりません。地 域 期末店舗数(店) 売上高(百万円) 前年同期比(%) 関 西 地 区 48 (11) 28,763 140.1 中 国 地 区 89 (16) 54,087 116.9 四 国 地 区 76 (9) 50,868 115.4 九 州 地 区 443 (43) 274,747 105.3 合 計 656 (79) 408,466 109.9
2.期末店舗数欄の( )内の数値は、前連結会計年度末に対する増減数であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2015/08/28 17:03
売上高は、医薬品部門で前年同期比6.1%増加し64,180百万円、化粧品部門で前年同期比4.3%増加し44,619百万円、雑貨部門で前年同期比10.7%増加し69,383百万円、一般食品部門で前年同期比12.2%増加し223,774百万円、その他部門で前年同期比2.4%増加し6,509百万円となり、全体で前年同期比9.9%増加し408,466百万円となりました。
売上総利益率は、消費増税後も可能な限りの低価格戦略を継続しつつも、過剰なチラシ特売を抑制したことにより、当連結会計年度の売上総利益率は前連結会計年度より0.1ポイント改善し19.1%となりました。また、新規出店等による売上高の増加により、売上総利益は前年同期比10.7%増加し78,074百万円となりました。