- 3349
- 2026/09/04
- 時価
- 5460億円
- PER 予
- 17.62倍
- 2010年以降
- 5.79-35.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.91倍
- 2010年以降
- 1.12-6.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.23%
- ROE 予
- 10.82%
- ROA 予
- 5.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年5月31日
- 190億2800万
- 2016年5月31日 +8.74%
- 206億9100万
個別
- 2015年5月31日
- 193億8800万
- 2016年5月31日 +6.59%
- 206億6600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/08/29 16:50
なお、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却の方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/08/29 16:50
なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、新規出店による店舗数の増加等により前年同期比11.8%増加し、68,205百万円となりました。この結果、営業利益は、前年同期比9.2%増加し18,648百万円となりました。2016/08/29 16:50
また、営業外費用が197百万円増加しましたが、営業外収益が293百万円増加したことに加え、営業利益の増加により、経常利益は前年同期比8.7%増加し20,691百万円となりました。
なお、熊本地震に伴う災害による損失やスクラップ&ビルドに伴う店舗閉鎖損失等713百万円を特別損失に計上いたしました。しかし、経常利益が増加したことに加え、補助金収入518百万円を特別利益に計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は、前年同期比6.3%増加し12,435百万円となりました。