- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、当社グループは事業区分が単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて4.0%増加し、80,385百万円となりました。これは主に、商品、未収入金等の増加及び現金及び預金の減少によるものであります。
固定資産は、建物及び構築物、土地、工具、器具及び備品等の有形固定資産の取得等により、前連結会計年度末に比べて11.5%増加し、193,176百万円となりました。
2019/08/29 16:35- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に区分しておりました「繰延税金資産」747百万円は、当事業年度においては「投資その他の資産」の繰延税金資産1,128百万円に含めて表示しております。
2019/08/29 16:35- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に区分しておりました「繰延税金資産」748百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,169百万円に含めて表示しております。
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