営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年2月29日
- 194億3400万
- 2021年2月28日 +33.84%
- 260億1000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 出店戦略につきましては、自社競合による一時的な収益性の低下も厭わず、次々と新規出店を行いました。同時に、新商勢圏への店舗網拡大も図ってまいりました。これにより、新規出店につきましては、関東地区に9店舗、中部地区に15店舗、関西地区に7店舗、中国地区に5店舗、四国地区に2店舗、九州地区に4店舗の合計42店舗となりました。また、インバウンド需要の比率が高かった2店舗とスクラップ&ビルドによる1店舗の合計3店舗を閉鎖したことにより、当第3四半期連結累計期間末の店舗数は1,097店舗となりました。2021/04/14 14:31
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,416億97百万円(前年同四半期比9.9%増)、営業利益は260億10百万円(同33.8%増)、経常利益は278億59百万円(同31.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は兵庫常温物流センターの売却等もあり215億81百万円(同51.6%増)となりました。
なお、当社グループは事業区分が単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。