売上高
連結
- 2020年5月31日
- 6844億300万
- 2021年5月31日 +6.14%
- 7264億2400万
個別
- 2020年5月31日
- 6844億200万
- 2021年5月31日 +6.14%
- 7264億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/08/30 17:04
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 2020年6月1日 至 2021年5月31日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/08/30 17:04
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
当社グループは在外子会社及び在外支店がないため、該当事項はありません。2021/08/30 17:04 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における地域別販売実績の状況は、次のとおりであります。2021/08/30 17:04
(注)1.上記金額には、消費税等は含まれておりません。地 域 期末店舗数(店) 売上高(百万円) 前年同期比(%) 関 東 地 区 25 (18) 7,496 478.5 中 部 地 区 73 (25) 32,283 140.3 関 西 地 区 171 (12) 101,433 107.8 中 国 地 区 183 (8) 112,333 105.6 四 国 地 区 118 (4) 76,963 100.8 九 州 地 区 560 (5) 395,913 103.4 合 計 1,130 (72) 726,424 106.1
2.期末店舗数欄の( )内の数値は、前連結会計年度末に対する増減数であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、固定資産のグルーピングをしております。2021/08/30 17:04
これらの資産グループに関する減損の兆候を識別をするため、営業活動から生じる営業損益等が継続してマイナスになっているか、又は市場価額が著しく下落しているかなどについて検討を行っております。減損の兆候を識別した資産グループに対しては、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合に減損損失を認識する方針とし、将来キャッシュ・フローは、過去の実績や事業環境を反映した達成可能性が十分に高い事業計画を基礎とし、見積りの不確実性も考慮して検討を行っております。主要な仮定は、店舗機能強化等にによる売上高の伸長や、地代家賃や人件費等の費用の予測であります。
なお、これらの見積りは将来の不確実な経済条件の変動等によって影響を受ける可能性があり、実際のキャッシュ・フローが見積りと異なった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。