営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年2月28日
- 260億1000万
- 2022年2月28日 -15.81%
- 218億9700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に与える影響はありません。2022/04/14 16:56
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は9,627百万円減少し、売上原価は8,594百万円減少し、販売費及び一般管理費は1,032百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,588億85百万円(前年同四半期は5,416億97百万円)、営業利益は218億97百万円(前年同四半期は260億10百万円)、経常利益は241億円(前年同四半期は278億59百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は広川常温物流センターの売却等もあり164億55百万円(前年同四半期は215億81百万円)となりました。2022/04/14 16:56
なお、当社グループは事業区分が単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。