建物(純額)
個別
- 2021年5月31日
- 1374億5100万
- 2022年5月31日 +14.33%
- 1571億5100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2022/08/30 17:08
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 受取保険金に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年6月1日 至 2021年5月31日)2022/08/30 17:08
2020年7月に発生した「令和2年7月豪雨」及び2020年9月に発生した台風9号、台風10号に伴う建物等店舗設備、商品被害等にかかる保険金であります。
当連結会計年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日) - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益2022/08/30 17:08
前連結会計年度(自 2020年6月1日 至 2021年5月31日) 当連結会計年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日) 建物及び構築物 867百万円 建物及び構築物 54百万円 土地 3,323百万円 土地 210百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主な内訳は、次のとおりであります。2022/08/30 17:08
2.当期減少額の主な内訳は、次のとおりであります。建物 当期新規出店120店舗分 25,607百万円 構築物 当期新規出店116店舗分 4,547百万円 機械及び装置 福岡常温センター搬送自動ロボ導入等 1,093百万円 工具、器具及び備品 当期新規出店120店舗分 3,203百万円 土地 来期出店予定店舗分 5,969百万円 リース資産 当期新規出店120店舗分 1,485百万円 建設仮勘定 当期新規出店120店舗分 33,673百万円 来期出店予定店舗分 9,305百万円 物流センター分 1,741百万
- #5 災害による損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年6月1日 至 2021年5月31日)2022/08/30 17:08
2020年7月に発生した「令和2年7月豪雨」及び2020年9月に発生した台風9号、台風10号に伴う建物等店舗設備及び棚卸資産の損害等による損失であります。
当連結会計年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて7.7%減少し、115,471百万円となりました。これは主に、現金及び預金の減少によるものであります。2022/08/30 17:08
固定資産は、建物及び構築物、土地等の有形固定資産の取得等により、前連結会計年度末に比べて14.5%増加し、247,581百万円となりました。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて6.4%増加し、363,052百万円となりました。 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2022/08/30 17:08
ドラッグストアにおける店舗の土地・建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法