バッファロー(3352)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 43億9263万
- 2021年9月30日 +5.26%
- 46億2353万
- 2022年9月30日 +6.28%
- 49億1376万
- 2023年9月30日 +6.4%
- 52億2801万
- 2024年9月30日 +6.47%
- 55億6616万
- 2025年9月30日 +17.03%
- 65億1403万
個別
- 2010年9月30日
- 42億6805万
- 2011年9月30日 +0.03%
- 42億6933万
- 2012年9月30日 +0.64%
- 42億9682万
- 2013年9月30日 -7.48%
- 39億7554万
- 2014年9月30日 -7.69%
- 36億6969万
- 2015年9月30日 +9.91%
- 40億3320万
- 2016年9月30日 -1.62%
- 39億6791万
- 2017年9月30日 -0.24%
- 39億5823万
- 2018年9月30日 +1.61%
- 40億2196万
- 2019年9月30日 +9.16%
- 43億9048万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 10:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 10:15
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 4,583,737 330,028 4,913,765
(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 4,887,546 340,468 5,228,015 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で当社グループは、「クルマのことならオートバックス」の実践を通じた地域ナンバーワンの店づくりを目指し、顧客満足度向上のための接遇・接客力の強化、技術力を備えた専門スタッフの育成に取り組んでおります。また、快適で鮮度が高い魅力的な売場による集客力の向上を図るべく、2023年5月にスーパーオートバックス環七王子神谷の店内全面改装を行い、より利便性の高い、回遊性に優れた売場へのレイアウト変更、及びウェイティングルームをリニューアルするなど既存店リノベーションへの取組みを推進いたしました。販売施策といたしましては、中期的な重点分野と位置付けるボディコーティングやヘッドライトコーティングメニュー等、車の美観向上に関するピットサービスメニューの業容拡大のため、施工設備の導入・技術スタッフの育成に注力し、順調に売上を伸ばしております。タイヤ販売につきましては、原価高騰に伴い販売価格が上昇する中、消費者への影響が懸念されましたが、低価格帯商品を充実させた売場づくりによる販売数量の確保に努めた結果、前年同期を上回る販売実績となりました。また、オイル・バッテリー部門につきましては、前連結会計年度にてWeb予約システムによるオイル交換の即日作業予約を可能とし、作業レーンを拡大する等、ピットでの受け入れ体制を強化したことにより、オイル・バッテリーとも売上が増加しております。車販売部門につきましては、中古車輸出の環境変化を背景に中古車市場で価格相場の下落傾向が見られましたが、販売台数が順調に伸長したことで増収となりました。2023/11/13 10:15
これらの取り組みにより、オートバックス事業の売上高は4,887,546千円(前年同期比6.6%増)となりました。
<飲食事業>当社グループは、2019年7月に設立した子会社「株式会社バッファローフードサービス」において、㈱焼肉ライクがチェーン展開する『焼肉ライク』のフランチャイジーとして飲食事業を運営しております。当第2四半期連結会計期間末における飲食事業の店舗数は、前連結会計年度末までに開設した8店舗となっております。