バッファロー(3352)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - オートバックス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年6月30日
- 1億900万
- 2021年6月30日 +25.41%
- 1億3670万
- 2022年6月30日 +40.72%
- 1億9236万
- 2023年6月30日 -6.77%
- 1億7934万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 10:20
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) 報告セグメント オートバックス事業 飲食事業 計 一時点で移転される財 2,245,555 166,223 2,411,779
(単位:千円) 報告セグメント オートバックス事業 飲食事業 計 一時点で移転される財 2,391,018 171,450 2,562,469 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループのセグメントごとの業績は、次のとおりであります。2023/08/14 10:20
<オートバックス事業>当第1四半期連結会計期間末におけるオートバックス事業の店舗数は、15店舗であります。当第1四半期連結累計期間中における店舗の新設及び廃止はございません。
オートバックス事業が属する国内カー用品市場の環境につきましては、自動車メーカー各社の減産の要因となっていた半導体の供給不足が徐々に解消に向かい、国内新車販売台数は前年同期を上回ることとなりました。また、ゴールデンウィーク等の行楽需要もコロナ禍前の水準まで回復し、これによりロングドライブに関連した消耗品の販売が伸長しております。反面、カーナビゲーション・ドライブレコーダーにつきましては、普及率の高まりに伴う市場縮小が続き低迷することとなりました。