バッファロー(3352)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - オートバックス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- 6億4173万
- 2021年12月31日 -5.71%
- 6億506万
- 2022年12月31日 +20.82%
- 7億3103万
- 2023年12月31日 -6.22%
- 6億8559万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 9:51
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) 報告セグメント オートバックス事業 飲食事業 計 一時点で移転される財 7,521,166 516,829 8,037,995
(単位:千円) 報告セグメント オートバックス事業 飲食事業 計 一時点で移転される財 7,809,707 491,764 8,301,471 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループのセグメントごとの業績は、次のとおりであります。2024/02/13 9:51
<オートバックス事業>当第3四半期連結会計期間末におけるオートバックス事業の店舗数は、15店舗であります。当第3四半期連結累計期間中における店舗の新設及び廃止はございません。
オートバックス事業が属する国内カー用品市場の環境につきましては、自動車メーカー各社の減産の要因となっていた半導体の供給不足解消に伴い、国内新車販売台数は前年を上回る状況が続いております。また、ゴールデンウィーク・お盆帰省等の外出需要もコロナ禍前の水準まで回復し、オイル・バッテリーを中心に消耗品の販売が好調に推移しました。その一方で、年末商戦期において全国的に温暖な気候となった影響から、冬タイヤ・タイヤチェーン等の冬季商品の販売が減少することとなりました。