バッファロー(3352)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 飲食事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- -1611万
- 2021年9月30日 -146.24%
- -3969万
- 2022年9月30日
- -3663万
- 2023年9月30日
- -3637万
- 2024年9月30日 -2.88%
- -3742万
- 2025年9月30日 -33.29%
- -4988万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 10:15
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:千円) 報告セグメント オートバックス事業 飲食事業 計 一時点で移転される財 4,473,477 330,028 4,803,505
(単位:千円) 報告セグメント オートバックス事業 飲食事業 計 一時点で移転される財 4,771,165 337,935 5,109,101 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取り組みにより、オートバックス事業の売上高は4,887,546千円(前年同期比6.6%増)となりました。2023/11/13 10:15
<飲食事業>当社グループは、2019年7月に設立した子会社「株式会社バッファローフードサービス」において、㈱焼肉ライクがチェーン展開する『焼肉ライク』のフランチャイジーとして飲食事業を運営しております。当第2四半期連結会計期間末における飲食事業の店舗数は、前連結会計年度末までに開設した8店舗となっております。
『焼肉ライク』は、「Tasty! Quick! Value!」をキャッチフレーズに、1人1台の無煙ロースターを導入し、お客様が好きな部位を好きなだけ楽しむことができる、個人客をメインターゲットにした新感覚の“焼肉ファストフード店”であります。