バッファロー(3352)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 飲食事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- -2768万
- 2021年12月31日 -88.05%
- -5206万
- 2022年12月31日 -10.8%
- -5769万
- 2023年12月31日 -5.1%
- -6063万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 9:51
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) 報告セグメント オートバックス事業 飲食事業 計 一時点で移転される財 7,521,166 516,829 8,037,995
(単位:千円) 報告セグメント オートバックス事業 飲食事業 計 一時点で移転される財 7,809,707 491,764 8,301,471 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取り組みにより、オートバックス事業の売上高は7,991,291千円(前年同期比3.9%増)となりました。2024/02/13 9:51
<飲食事業>当社グループは、2019年7月に設立した子会社「株式会社バッファローフードサービス」において、㈱焼肉ライクがチェーン展開する『焼肉ライク』のフランチャイジーとして飲食事業を運営しております。当第3四半期連結会計期間末における飲食事業の店舗数は、2023年10月に「焼肉ライク 吉祥寺南口店」を閉店したことにより、前連結会計年度末から1店舗減少し7店舗となっております。
『焼肉ライク』は、「Tasty! Quick! Value!」をキャッチフレーズに、1人1台の無煙ロースターを導入し、お客様が好きな部位を好きなだけ楽しむことができる、個人客をメインターゲットにした新感覚の“焼肉ファストフード店”であります。