無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 1818万
- 2022年3月31日 -16.13%
- 1525万
個別
- 2021年3月31日
- 1818万
- 2022年3月31日 -16.13%
- 1525万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額3,682千円は、管理部門の資産に係る減価償却費であります。2022/06/20 11:39
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,773千円は、管理部門の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△329,967千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額2,242,058千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額5,511千円は、管理部門の資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,277千円は、管理部門の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/20 11:39 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
当社は主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、事業用定期借地契約による借地上の建物については、耐用年数を定期借地期間とし、残存価額を零とした定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~34年
機械装置及び運搬具 2~15年2022/06/20 11:39 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/20 11:39
投資活動によるキャッシュ・フローは、191,221千円の支出となり、前連結会計年度に比べ47,065千円資金支出が減少しました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出が12,325千円増加したのに対し、定期預金の払戻による収入が17,400千円増加し、飲食事業において差入保証金の差入による支出が13,414千円減少したほか、オートバックス事業において前連結会計年度に無形固定資産の取得(車検用機材のソフトウェア導入)による支出15,174千円が発生していたことによるものであります。なお、当連結会計年度において実施した設備投資は、飲食事業における新規出店及びオートバックス各店舗における設備改装などであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~15年2022/06/20 11:39
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~14年2022/06/20 11:39
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、事業用定期借地権については、契約年数を基準とした定額法によっております。