有価証券報告書-第44期(2025/04/01-2026/03/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」に独立掲記しておりました「廃バッテリー売却益」は、性質を同一とする「その他」に含まれていた廃油等の売却益を合算し、当事業年度より「物品売却益」として掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「バッテリー売却益」に表示していた7,632千円及び「その他」に表示していた13,968千円は、「物品売却益」12,914千円、「その他」8,687千円として組み替えております。
また、前事業年度の「営業外費用」の「その他」に含めていた「店舗復旧費用」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた2,771千円は、「店舗復旧費用」670千円、「その他」2,101千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」に独立掲記しておりました「廃バッテリー売却益」は、性質を同一とする「その他」に含まれていた廃油等の売却益を合算し、当事業年度より「物品売却益」として掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「バッテリー売却益」に表示していた7,632千円及び「その他」に表示していた13,968千円は、「物品売却益」12,914千円、「その他」8,687千円として組み替えております。
また、前事業年度の「営業外費用」の「その他」に含めていた「店舗復旧費用」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた2,771千円は、「店舗復旧費用」670千円、「その他」2,101千円として組み替えております。