Trailhead Global HD(3358)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 14億3964万
- 2009年3月31日 +3.16%
- 14億8518万
- 2010年3月31日 -11.57%
- 13億1337万
- 2011年3月31日 -4.06%
- 12億5999万
- 2012年3月31日 -9.68%
- 11億3798万
- 2013年3月31日 -0.51%
- 11億3220万
- 2014年3月31日 -6.95%
- 10億5346万
- 2015年3月31日 +3.2%
- 10億8716万
- 2016年3月31日 -4.73%
- 10億3576万
- 2017年3月31日 -7.36%
- 9億5951万
- 2018年3月31日 -7.95%
- 8億8324万
有報情報
- #1 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は、外食事業の店舗に係る固定資産については、原則として各店舗を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングをしております。外食事業の店舗には直営店及びFC店があり、直営店は店舗ごとの損益、FC店は賃貸収入及び食材販売等から店舗ごとの損益を算出し、継続してマイナスとなる場合等に減損の兆候があると判断しております。減損の兆候があると判断した店舗については、直営店は損益計画を基に将来キャッシュ・フローを算出し判定、FC店は各店舗の固定資産の帳簿価額と正味売却価額の比較により減損損失の認識の要否を判定し、減損損失の認識が必要と判定された店舗については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を当期の減損損失として計上しております。2025/06/27 15:02
なお、建物及び構築物、土地等の正味売却価額は、不動産鑑定評価基準にもとづいた不動産鑑定評価額等に基づき測定しており、その他の機械及び装置等の正味売却価額は、目的に適合した市場価格の識別や外部の第三者への販売可能性の判断を考慮したうえで算定しております。
(2) 主要な仮定